プログラム ライブラリ

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INDEX

  1. bwAGTK.ocx
    WEB でアドベンチャーゲームを!! プロジェクト
     
  2. bwHstInf.ocx
    Host 名, IP アドレス, MAC アドレス取得 OCX
     
  3. SpFld.ocx
    特殊なフォルダー名を取得する OCX
     
  4. bwFtp.exe
    VB4 + WinInetAPI で FTP クライアント
     
  5. ExImgBox.ocx
    VB5CCE で ActiveX コントロール
     
  6. WebBrowser サンプル
    VB4/32 に IE3.0x を取り込む
     
  7. HostName.dll
    ローカルホスト名・ IP アドレスを取得する DLL
     
  8. StartEx.exe
    拡張 Start コマンド for Win95
     



プログラム名 / バージョン

ダウンロードファイル
ファイルサイズ / 日付

動作確認環境

説明

特記事項

 
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bwHstInf.ocx

Host 名, IP アドレス, MAC アドレス取得 OCX

bwHstInf.lzh

55,474 Byte
97/6/22

Win95 ( ActiveX 対応版 )
VB4/32

 WinSock で HostName と IP アドレスを取得する OCX です。
さらに、
・リモートホストのホスト名 or IP アドレスの取得
・LAN カードの MAC アドレスの取得
・WinSock のバージョン情報の取得
が出来ます。
 使い方は、添付の VB4/32 のサンプルソースを参照してください。 リモートホストの検索は非同期に動作するため、 使い方がちょっと面倒です。f(^^;

対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
TCP/IP と MS ネットワークがインストールされていること。
※ ActiveX 対応の Windows ( IE3.0 以降の OLE 環境 ) が必要。
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1 + IE3.01, ダイアルアップアダプタ
【必要DLL】
[VC4.2 ランタイム] Mfc42.dll, Mfc42loc.dll, Msvcrt.dll
[OLE 環境] OLEAUT32.dll (2.20.4049 以降), OLEPRO32.dll (4.2.6068 以降)
【開発言語】 VC++4.2
 

IE3.0x をインストールしなくても、 Windows 95 を ActiveX 対応版にアップグレードするキットもあります。 これは、 bwHstInf.ocx と一緒に配布する目的で Microsoft から提供されており、キット単体での配布は認められていませんので、御注意ください。 → JaAxDist.exe (744KB) をダウンロードして実行すると、アップグレードされます。

 
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SpFld.ocx

特殊なフォルダー名を取得する OCX

SpFld10.lzh

41,874 Byte
97/4/29

Win95 ( ActiveX 対応版 )
VB4/32

 Win95 以降、デスクトップフォルダーだとか 「最近使ったファイル」 フォルダーだとか、 特殊なディレクトリが登場しました。
 Win32 API の SHGetSpecialFolderLocation() 等を使えば、 そのディレクトリが判るんですが、 いかんせん IMalloc インターフェースだなんだと、 VB4/32 からは使えないんじゃないの? という部分がるんで、 OCX にしちゃいました。

 ソースも付いてますし、 VC++ 持ってるけど OCX 作ったことが無いという人のために "The Making of SpFld.ocx f(^^;" (Making.txt) なんてものも添付しましたので、 次はあなたが OCX に挑戦です。(^^)

※ 特殊なフォルダーのうちで 「ごみ箱」 だけは、 それを取得する API が存在しないため、 この OCX でも取得できません。

対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
※ ActiveX 対応の Windows ( IE3.0 以降の OLE 環境 ) が必要。
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1 + IE3.01
【必要DLL】
[VC4.2 ランタイム] Mfc42.dll, Mfc42loc.dll, Msvcrt.dll
[OLE 環境] OLEAUT32.dll (2.20.4049 以降), OLEPRO32.dll (4.2.6068 以降)
【開発言語】 VC++4.2
 

IE3.0x をインストールしなくても、 Windows 95 を ActiveX 対応版にアップグレードするキットもあります。 これは、 SpFld.ocx と一緒に配布する目的で Microsoft から提供されており、キット単体での配布は認められていませんので、御注意ください。 → JaAxDist.exe (744KB) をダウンロードして実行すると、アップグレードされます。

 
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bwFtp.exe

VB4 + WinInet API で FTP クライアントを作成するサンプル

bwFTP12.lzh

56,993 Byte
97/4/28

Win95 ( ActiveX 対応版 )
VB4/32

 今まで、 FTP というと、 WinSock に精通していなければ扱えないと思われていました。 しかし、 新しくインターネット向けに拡張された Windows の API を利用すれば、 いともたやすく FTP クライアントを作ることが出来るようになりました。
 これは、その WinInet API を利用して FTP クライアントを VB4/32 で作ってみたサンプルです。
 ひととおりの機能 ( login, cd, ls, get, put... ) を実現しています。 ( サンプルということで、 こったことはしていませんが f(^^; )

※ プロキシ経由での接続はサポートしていません。

対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
※ ActiveX 対応の Windows ( IE3.0 以降の OLE 環境 ) が必要。
※ TCP/IP が組み込まれていること。
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1 + IE3.01
【必要DLL】
[ VB4/32 ランタイム ]
[ OLE 環境 ] OLEAUT32.dll ( 2.20.4049 以降 ), OLEPRO32.dll ( 4.2.6068 以降 )
[ Grid32.ocx ] VB4 に付属
【開発言語】 VB4/32
 

IE3.0x をインストールしなくても、 Windows 95 を ActiveX 対応版にアップグレードするキットもあります。 これは、 bwFtp.exe と一緒に配布する目的で Microsoft から提供されており、キット単体での配布は認められていませんので、御注意ください。 → JaAxDist.exe (744KB) をダウンロードして実行すると、アップグレードされます。

 
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ExImgBox.ocx

VB5CCE で ActiveX コントロールを作成したサンプル

ExImg10.lzh

25,123 Byte
97/3/23

Win95
VB5CCE

 VB5 のイメージコントロールをラップした ActiveX コントロールです。
 *.bmp の他、 *.gif と *.jpg も表示できます。 .Stretch = True とすると、 コントロールのサイズに合わせて拡大・縮小します。 ( このとき、 アスペクト比は一定に保たれます。 ) また、 OLE Drag&Drop にも対応していますので、 エクスプローラ等からファイルをドロップすることもできます。

 なお、 この ActiveX コントロールの動作に必要な DLL 等は、 ExImgBox.DEP に記述されています。

対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1 + IE3.01
【必要DLL】
[ VB5 ランタイム ]
[ VB4/32 ランタイム ] ( VB4 から利用するサンプルプログラムを実行する場合 )
【開発言語】 VB5CCE
 

 
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WebBrowser サンプル

WebBrowser Object を VB4/32 から利用するサンプル

WebSMPL.lzh

50,441 Byte
97/3/8

Win95 + IE3.0
VB4/32

 IE3.0x のオブジェクト ( WebBrowser Object ) を VB4/32 から利用するサンプルです。 ブラウザとしての一通りの機能が、 わずかなコーディングで実現できるのを見てください。
 なお、このサンプルは、 引数に URL あるいは HTML ファイル名を指定すると、 それを表示します。 デフォルトでは、 カレントの下の Help\Index.htm を表示しようとします。 無いときは、 IE3.0x に設定してあるホームページを表示します。
 ちなみに、 プログラムの作成より、 表示する HTML の方に時間が掛かったりしてしまいました。 f(^^;


対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
IE3.0x 以降が必須
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1 + IE3.01
【必要DLL】
[ VB4/32 ランタイム ]
[ Comctl32.ocx ] VB4 に付属
【開発言語】 VB4/32
 

 
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HostName.dll

ローカルホスト名 ・ IP アドレスを取得する DLL

HN100.lzh

13,927 Byte
96/12/26

Win95
VB4/32

 ポインタを扱えない VB から WinSock を使うのは難儀です。 せめてローカルホスト名と IP アドレスくらいは、 簡単に使わせてよ... ということで、 この DLL を作成してみました。
 この DLL は、 32bit です。 VB2, VB4/16 からは利用できません。

※ 他のマシンの ホスト名 ・ IP アドレス を取得するには、 bwHstInf.ocx を御利用ください。

対応環境】
Windows 95, NT3.51, ( NT3.1/4.0 --- 動作未確認 )
TCP/IP がセットアップされていること
【動作確認】
・PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1, ダイアルアップアダプタ
・DELL OptiPLEX 4100/LV ( Win95 + SP1 + IE3.01, 3COM のイーサカード )
・DELL OptiPLEX XM 5100 ( Win95 + SP1 + IE3.01, 不明のイーサカード )
・TOSHIBA PV/3000 5150 ( NT3.51, 不明のイーサカード )
【必要DLL】
( 無し )
【開発言語】 BC++5.0J
 

 
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StartEx.exe

%%UserName%% などが使える 拡張Start コマンド

StrtX001.lzh

26,003 Byte
96/5/26

Win95

 Windows 95 の Start コマンドを、 『 ほんの少しだけ 』 拡張した、 コマンドラインツールです。 Start コマンドの代わりに使います。

 ・やること
次の識別子があったら展開して、本家 Start コマンドを起動するだけ。 (^^;
展開する識別子 --- %%UserName%%, %%PCName%%

 ・動作環境
Win32 で、 パスの通っているところに Start.exe があること。 ( ようするに 95 でしか役にたちません。 --- NT4.0 は未確認 )

 ・使い方
上記識別子が使える以外は、 Start コマンドと全く同じです。

 ・使い道
例えば、 \\SERVER\Users が、 NT サーバのユーザーディレクトリだとして、 ログインスクリプトに次のように記述しておくと、
StartEx /m explorer /e, /root, \\SERVER\Users\%%UserName%%
ログインした時に、 ユーザーのホームディレクトリをルートとするエクスプローラが起動します。 ( そのはず、です... (^^; )

※ Ver.0.01 は、とりあえず作ってみただけのシロモノなので、 使ってみようと思われた方は、 十分な覚悟をしてください。 ( 次の瞬間にマシンが凍っても良い程度に... )

※ BlueWater Software のフリーウェアとしては、 珍しくソースコードを添付していません。 必要な方はメールしてください。

対応環境】
Windows 95, ( NT4.0 --- 動作未確認 )
【動作確認】
PC/AT 互換機 ( ASUSTeK PVI-486SP3, DX4/100, 32MB), 日本語版 Win95 + SP1
【必要DLL】
( 無し )
【開発言語】 BC++4.0J
 

 
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